
大放飼場が1つしかないので、午前(ミルク)と午後(キロル)の交代展示。
13時15分のパクパクタイムが、交代時間です。

次々に食べていくキロル。
餌を陸に置くと、カラスに取られるので、プールに入れ、
探してもらうよう、敢えてあちこちにばらまかれます。
ミルクはトマトが好きですが、キロルは食べないそうで、代わりにニンジンだそうです。

あっというまに、クロクマです。(^_^;)
白い状態でいる時間が短いですね。
壁で背中をスリスリ。

その間、よく鳴いています。



たまたまの行動、もしくは、相手(ミルク)を意識しての行動。
ホッキョクグマの行動は、興味深いです。


オスは大きいです。
遠くからライオンのゆうき(メス)の咆哮が聴こえたタイミングで、
小走りになっていました。
たまたまかもしれません。
よく声を出すところ、小走りするところなど、
妹のリラと重なって見えるところがありますが(笑)、
キロルは、何を言っているのでしょう。


コメント
キロル君は、ひぐまに憧れてるのな?(*”ω”*) まっくろ・・・
3時半まで、あっという間でしょうね。
キロルはララ似ですかね?デナリとは違うような…。歳をとるとデナリ父のような貫禄のあるシロクマになるのでしょうか?
魚を両手で食べる所は、ララ似かしら?
可愛いですね。大きくなったね。