円山_こども動物園

円山動物園

円山動物園のコールダック2羽が井の頭自然文化園へ引っ越し

円山動物園に2018年に来園し、賑やかな鳴き声と共に可愛らしいサイズのアヒルとしても人気のコールダックたち。この度、5羽のうち2羽が東京の井の頭自然文化園へ移動となりました。いつも...
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ミシシッピアカミミガメとマダラコウラナメクジ見つけた!

(Red-eared slider, Sapporo Maruyama Zoo, 2024.06.21) 円山動物園で飼育展示されている、ミシシッピアカミミガメです。昔は露店で見た...
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アライグマのチャロ 野生から円山動物園へ

今年春に生まれたばかりのアライグマの幼獣が円山動物園に来園、6月30日から園内のこども動物園、ビーバーの森で展示が始まりました。赤ちゃんと呼ぶには少し大きいかなと思いますが、容姿や...
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エゾユキウサギの赤ちゃん生後1週間経過 オスメスの見分け方

円山動物園で5月15日(日)に4頭、17日(火)に1頭生まれたエゾユキウサギの赤ちゃんは、順調に生育中。天敵から身を守るためか、生まれもって警戒心が強く、身を隠し潜んでいることがほ...
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エゾユキウサギの赤ちゃん誕生

もうなんというか、可愛いという言葉しか出てこない愛くるしさ。エゾユキウサギの赤ちゃんです。円山動物園では以前にも何度か誕生しているのですが、いつもタイミングが悪く、姿を見られなかっ...
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春が近づき動きが見られ始めたエゾタヌキ

エゾタヌキのりく(オス/1歳)です。繁殖制限のための一時的別居で、こども動物園のビーバーの森に戻ってきていますが、最近は比較的動く姿が見られ始めています。そろそろ外気温が高くなって...
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エゾタヌキ「りく」の独り暮らし風景

繁殖制限のため、別居となっているエゾタヌキの兄妹りく(オス)とゆき(メス)ですが、未だ日中は巣ごもりしている時間が長いようです。それぞれの場所に観に行っても、体の一部が見えたり見え...
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一時的別居になったエゾタヌキ「りく」と「ゆき」

2020年5月30日に北海道芽室町で、樹木の伐採中に保護され、おびひろ動物園で人工哺育ののち、2021年3月30日に円山動物園に来園したエゾタヌキのりく(オス/右)とゆき(メス/左...
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エゾユキウサギ逸走

1月17日(月)の朝、円山動物園のエゾユキウサギが獣舎から逸走するという出来事がありました。午前に訪問した際、正門の張り紙で事態を知りました。万が一、猛獣系なら開園されることはない...
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雪を漕ぐコールダックたち

世界最小サイズのアヒルと言われているコールダックです。降ってくる雪を見上げているような仕草をしています。寒さには比較的強いようです。ふわふわの新雪の上を散歩していた冬の写真です。(...
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エゾタヌキの展示が再開された円山動物園

2021年3月30日(火)に、おびひろ動物園から円山動物園にやってきたエゾタヌキ2頭は、こども動物園内のビーバーの森で展示されています。昨年2020年1月27日にメスのポロリン(享...
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老モルルームから旅立ったシュシュ

円山動物園のカンガルー館内には、老モルルームという部屋があります。こども動物園でのヒトとのふれあい担当から引退をし、余生を送る部屋です。円山で最高齢だったシュシュ(メス)が先週10...
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オグロプレーリードッグがカンガルー館へ引っ越し

円山動物園のプレーリードッグたちが、こども動物園のどさんこの森からカンガルー館へ引っ越しました。今のプレーリードッグたちの様子や、こども動物園、カンガルー館の歴史などを振り返ります。
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アライグマ チャンのごはんタイム

アライグマのチャンのごはんタイムです。 「ラスカル」で有名になったアライグマですね。 アニメーションのラスカルの体が、茶系だったためか、 レッサーパンダと混同される方も多いようです...
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真っ昼間のエゾモモンガ 赤ちゃんもお目見え

日中の時間帯では、なかなかお目にかかれない、エゾモモンガ。 夜の動物園のお楽しみだったりもしますが、 運がいいと、日中でも観られることがあります。
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みよことみかん訓練中

シェットランドポニーのみよことみかんが、開園時間中に、キリン館へやってきました。 今までは、閉園後の短時間だけの訓練だったそうですが、 今日は、少し長めにキリン放飼場で過ごしていま...
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