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しろくまにっき 34



手を伸ばす


風に乗って、水面を移動してきた赤い浮き玉。
浮き玉が好きなクー(右)は、手を伸ばし、触れてみたくて仕方ない。
でも、それも数分のこと、すぐ別なことに興味が移る子供たち。


またきた
しばらくして、離れてしまった浮き玉がまた近づいてきました。
見つめるクー。
行く


また風に乗って、離れてしまった浮き玉。
「向こう側に行けば見える」すっかり放飼場内の位置関係も把握し、
先回りする知恵もついた様子。
左から


浮き玉に近づきたい一心で、左前足から入水。
悩む


入ったけど、少し悩み中。
さらに悩む


来ない・・・
バシャ


自分から取りに行こうとはせず、結局、浅瀬でバシャバシャ歩き・・
終了


終了。
体は昨日に比べきれいになっているので、暖かいうちにプール入りしたようです。
寝る


夕方、寄り添って昼寝する、クー(左)とマー(右)。
明日


ごろごろしてる最中、落ちる直前のマー(笑)

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