ホッキョクグマ

しろくまにっき

しろくまにっき 317

小さな頃から、兄弟バトルは日課のひとつ。きっと、どんな遊びをするより、一番の鍛錬、学習になるに違いないでしょう。相手の存在そのものが、宝物。
2
しろくまにっき

しろくまにっき 316

母の後を追いながら、そろそろおっぱいのおねだりが始まりました。あっちへうろうろ、こっちへうろうろ・・・・横から盗み飲みをして、「早くぅ」と言っているよう。
0
しろくまにっき

しろくまにっき 315

少しずつ日も長くなり始めています。閉園時間は近づいていますが、まだ明るい状態で観られます。カラスが多いのも、円山名物のひとつ。(好ましくないですが・・・)こんな生き物が、こんなこと...
2
しろくまにっき

しろくまにっき 314

イコロの体は、きっと極上の心地よさに違いない。母や兄弟のため、常に枕になるイコロ。
2
しろくまにっき

しろくまにっき 313

今朝の寝相。早くから、しろくま饅頭状態になって、寝ていました。母の枕になるイコロ。
2
しろくまにっき

しろくまにっき 312

今朝は、子供たちだけで、寄り添って寝ていました。帯広に行っても、こうして支え合って乗り切れるはず。
12
しろくまにっき

いよいよ・・

いよいよ、道内ホッキョクグマの移動に関するスケジュールが発表されました。
22
しろくまにっき

しろくまにっき 311

今朝もまた、お立ち台の前で、親子寄り添って、お昼寝をしていました。
4
しろくまにっき

しろくまにっき 310

吹雪いていた朝。どんどん、真っ白な世界になってきます。このまま埋もれて、雪景色の一部としてとけ込んでしまいそう。
4
しろくまにっき

しろくまにっき 309

本日も、やはり朝寝と決め込む、しろくま親子。長くなりそうと踏んで、移動することにします。
2
しろくまにっき

しろくまにっき 308

9時の開園から程なくして、この状態。子供たちを寝かしつけるように、ペロペロ舐めてあげていたララ。そのうち、自分も一緒に寝てしまいました。
2
しろくまにっき

しろくまにっき 307

この断崖絶壁のところも、滑ったら危険なところですが、後ろ足に重心をおいて、意外と、慎重に行動しているようです。(観ている側は、少しハラハラしますが)
1
しろくまにっき

しろくまにっき 306

自分の堀った穴で、ごろごろと・・・触れてみたいなと思わせる、真っ白な毛をふわふわさせて転がるイコロ。
0
しろくまにっき

しろくまにっき 305

おや?キロルくん。手にしている赤い物は、新しいおもちゃかな?
0
しろくまにっき

しろくまにっき 304

今朝は、すんなりと扉が閉められなかったようす。親子は、代わる代わる出たり入ったりを繰り返しておりました。ようやく、親子全員が出て、扉が閉められたのは、9時40分のこと。
4
しろくまにっき

しろくまにっき 303

長いお昼寝時間。そして、誰もいなくなる。(または、イコキロルームで待機)
2
スポンサーリンク