
雪面が氷面へと変わりました。
濡れた体で走り回る姿を見ると、まさしくヒヤヒヤします。
しかも、好んで縁を歩く・・・・
アイラはめざましに、氷の床でごろごろしていました。(^^)


もうひとつの車のタイヤの方には、頭を入れて、持ち上げたりします。
そこは凍っていて、危ないと感じているよう。
でも、アイラは小走りで駆け抜けたりしています。
危険を察知する、しない、ところにも、親子で差が出ます。

ポリタンクに手を伸ばしたところを見ると、
指は結構長いことに気づく。
新しいポリタンクには、まだあまり穴が開いていないので、水の抜けが悪く、
すぐに持ち上げようとしても、持ち上がりません。
それでも、頑張っていつものように持ち上げ、投げたアイラ。
ポリタンクをもらって、早めにかじって穴を開けるのは、
実は、意味があるのかもしれませんね。


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