
いろいろ想像してしまい、ちょっと苦手だなあと思ったものでしたが、
そういえば、最近は、あまり目にしなくなったような。
時代劇をあまり見ていないせいかもしれませんが・・。
動物の捕食シーンも、以前ほど登場しなくなった気がします。
『切腹最中』って!
ネーミングがインパクトあり過ぎで、勢いで購入。(笑)
(羽田空港で購入、1箱 1180円)


読みやすく、切り開いてみました。

紙で巻かれているのにも、こだわりが感じられます。
最中(もなか)は、最中(さいちゅう)とも読めるところが、またいい。

1個の重さを計ってみると、65gくらいありました。
こちらも、Lサイズの卵くらいの重さで、食べごたえありそう。


やはり、パンチはあります。
お詫びの時の手土産や、
腹を割って話したい相手へのプレゼント、
未だちょんまげをイメージされる、外国人の方へのお土産にも最適かも。













コメント