
ララが上でうたた寝していている間も、
堀でひとり、一生懸命に掘っていました。(^^)

今度は2頭で、走ったり、じゃれ合ったり。
イコロとキロルの時は、首を噛むのも、手加減なしでやり合っていたので、
首元などに、血がついていたものでしたが、
アイラには、傷ひとつありません。
反対に、ララの首や肩の辺りは、随分擦れてしまっています。

そして、ごろんごろんとじゃれて・・・

ララとアイラの走る音、息づかいが、静かなホッキョクグマ舎に響いていました。

だけど、しっかり楽しんでいるようにも見えます。
人間の砂場遊び同様、情操教育にも良さそう。(^^)
母と一緒にこんな楽しい遊びが出来るアイラは、幸せだなあと思います。
ララがお母さんで、そして、北海道に生まれて良かったね。
(途中の映像は、4月上旬(アイラ3ヶ月)の時の映像です)
崩れてしまうと、残念そうに、甘噛みし合っています。
途中、ララがどうしているか、確認に上がるところが、アイラらしい。


コメント
「ただいま編集中 もう少し待ってね!」 のアイラ とっても可愛いね!!
いつまででも待ってますよ
おおおーハート型~~~。
これは穴と呼んではいけない。
「彫刻」という立派な芸術だよね、アイラちゃん♪
MAYUさん、ナイスアレンジ!
一文字 ・ 一文字 ・ MAYUさんの表現される言葉とララとアイラの存在に…胸、打たれる思いです。 本当にハートだァ~!^^