
お立ち台の上で、ボビンにあごを乗せて、休んでいたリラの姿。
こうすればいいのに・・を、見事に再現してくれるリラです。


しばらくは、中の髄を取って食べるのに夢中だったリラですが、
ひょんなことから、堀の排水栓がある場所のフタに執着し始めました。
ララ同様、これが始まると長いです。
「隙間」「取れそうで取れない」「のぞき穴」というものは、
何か心理的に、惹きつけるものがあるのかなと思います。

昨日は、あんなに華麗に魚を採って食べていたのに、
今日の反応は薄く、魚は放置されたままでした。
続くと飽きる? 頑張って潜って食べるほどのものではない? そんなにお腹も空いてない?
デナリの理由は何でしょう。


うっかり油断すると、転がるボビンです。


コメント
やはりおもちゃで遊ぶリラ可愛いですね。
久々見たいなあと思ってたら、ここ連日のブログ感謝です。