
ホッキョクグマ館オープンの日に、1本を折ってしまって以来、
残り4本は未だ折られずに、健在です。
こうして、時々押したりしているようですが、大丈夫ですね。
足元の大きな石の効果でしょうか?
さて、間もなく雪の季節がやってきます。
この4本は、無事に春を迎えるのでしょうか?



オープンした当初は、比較的、撮りやすかったこのシーンも、
最近は、いつ飛び込むのか、そのタイミングを待つのに、かなり時間を要します。
時には、3時間待ちもあり得るというのが、現実。

毛が長い分だけ、時間も長めです。






足も濡らさずに、戻っていきます。

松の枝で遊ぶ姿が、可愛らしかったです。


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