
鳴き声や動きなどが認められないことから、死産であったものと判断されたそうです。
円山動物園HP ホッキョクグマの「キャンディ」が出産しましたが、残念ながら死産でした

残念極まりない・・といったところですが、致し方ないですね。
結局、誰にも観られずに、交尾をしていたようです。
デナリも、短期間に、しっかり任務を果たしていた事が実証されました。
一昨年、キャンディが出産した時は、満月から2日後。
今年は、満月の前日でした。
来年は、新ホッキョクグマ館(仮)の工事が、南側で始まっているでしょうし、
キャンディは豊橋からの借受個体であるため、どうなっているかわかりませんが、
個人的には、泣きのもう1回を願いますね・・
キャンディは、落ち着いているとのことですので、
また元気な姿を見せてくれることを、祈っています。


期待して、待っています。


バケツを持って歩いてきても、まっすぐ行ってしまうことがあるので(ゴマキ用)、
ちゃんと曲がってきたことを確認して、出てきましたね。


コメント
本当に残念です。
キャンディの子育てを是非見たかった( ;∀;)
どんなお母さんぶりだったんだろう?
ララとはまた違った子育てかな?
色々と想像しながら涙が出てきます。
赤ちゃんの冥福をお祈りしています。
ユキオさんのこともあるので
このままキャンディにはホッキョクグマの
過ごしやすい円山動物園にとどまって欲しいものです。
だって、デナリとララとキャンディの微妙な三角関係
もっと、もっと見たいです。(笑)
そうですか・・・死産でしたか・・・
ララも、天王寺のバフィンも、複数回、悲しい思いを
したあとに、お母さんになったことを考えると、
ホッキョクグマの繁殖って、本当にむずかしいんだな・・
と痛感します。
でも、絶対、キャンディはお母さんになる、なれる!
根拠はないけど、私、そんな直感があるんです。
信じてみたいです、この直感。
まだまだ、タレ目で可愛いキャンディが、円山の雪景色に
溶け込んでいるところを見たいもの・・・。
ああ、そうでしたか。
キャンデイ、そしていのちを授かったベビーも、可哀そう~
ベビーは、この世の空気を一度も吸うことなく、死産だったのですね。
本当にほんとうに難しい繁殖なのですねー・・・
厳しい現実。
キャンデイとの再会を待っています。
また元気になって、美しいその姿を見せてくれますように。
ララさんはどうしているのかしら。
どうか、どうか、と祈っています。
キャンディは残念でしたね。
無事に育つことの難しさを改めて
ひしひしと感じます。
今はキャンディの体調が安定していることを願うばかりです。
こんばんは。
とても残念ですが、8ヶ月近くものあいだキャンディお母さん、赤ちゃん頑張りましたね。
辛いけど今はゆっくりと体を癒してくれたらと願います。
赤ちゃんもどうぞ安らかに… またいつかどこかで会えたらいいな。