
現在、北海道神宮には、四柱(よはしら)の神様がお祀りされていますが、
その1柱の神様、明治天皇が、昭和39年に増祀(ぞうし)されてから、今年で50年。
それを記念し、各種奉祝行事が予定されています。


土が盛られていました。

神宮の森の中を疾走する馬。

見事、射抜かれると、白旗が揚げられます。


こちらの流鏑馬競技連盟では、和種であることにこだわりがあるそうです。

2009年にも、北海道神宮では35年ぶりという流鏑馬奉納が行われていました。
北海道神宮 流鏑馬奉納(2009年8月23日)
私が、今回の行事を知ったのは、ほんの2日前のこと。(^_^;)
見逃さずに済んで良かったです。
5年前の時以上の人の多さだったかな?と思います。
14時からは神事としての行事。
14時50分からは、パフォーマンスとしての行事が行われました。


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