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円山オオカミず 413



ルーク

両親クラスのおとなでもない、かといって、弟たちのような子どもでもない。
キナコはジェイに寄り添い、ユウキとショウは大体同じ行動をする。
その間にいて、長男であるルークは、成長するところも、多々あるだろうなあと想像します。
その分、期待度も大。

キナコのそばで休んでいたショウ。少し距離をおいてユウキ。
飼育員さんの姿を見つけて、動き出すオオカミたち。
期待はずれ(給餌ではない)で、各々解散。
ショウは、肉をねだっているのか、キナコの口元を舐めます。
すかさず、ユウキもやってきて、同様の行動。

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