
プール上がりに雪面で体をこすり、雪まみれになるリラです。

首を水底に這わせるように下ろして、前進する姿を見ると、
ホッキョクグマは、本当に首が長いなと思います。


見つけて食べるララとリラ。


なぜか、上からリラを見下ろすばかりで、近づいていきませんでした。
リラに譲る気持ちなのか?
近づいても、どうせ逃げられるし・・という諦めの気持ちか?
中身が魚だったら、ララの行動は変わっていたでしょうか?


ニンジンはリラに食べさせればいい・・そう思ったのでしょうか?

岸辺が凍り始め、そこでの給餌が危険になったからだと思いますが、
アザラシの給餌は、サブプールで行われるようになりました。
サブプールに呼ばれると、テンション高く右往左往しているアザラシたち。
どさくさ紛れに、エフの背中にしがみついて泳いでいたあずき。
ここでも、サーフィンを見られるとは、思いませんでした。
そうそうわがままは、許しません・・な感じでしょうか。(笑)


コメント
逃げ足速い😃速い
ララに枕は交わされていましたね。
本当ララにとっては「そうはいきません」ですよね。でも、優しさがみられるところがほっこりします。
アザラシサーフィンはじめてみました。
癒されます😊