
現在、NHK連続テレビ小説で、戦後の神戸(周辺)を舞台にした「べっぴんさん」が放送中なので、
その言葉が、よく目につきました。
ミユキは、円山のララ、旭山のルルの、従兄弟ですね。

ホッキョクグマ舎入り口の写真です。
左側の階段を下りるとプールの水中が、ガラス越しに見られ、
右側から上がると、上から放飼場がガラス越しに見られます。



冬の訪問は初めてですが、
降雪機で雪山を作ってもらうんですね。

雪山に登ったり、穴を掘ったりしていました。
雪に鼻をつけて、ニオイを嗅ぐこともあります。
エサを雪の中に隠すこともあるそうです。

ガス管の中央あたりを支点に、ツイストするようなガス管転がしです。
その遊びに執着する時間が、結構長い・・・
円山のデナリでいうところの、「ボールをプールの角に持っていって、ガリガリする遊び」のように長いです。(笑)
よくやってるせいか、ガス管の両サイドが、ヤスリがけされたように、
丸くカーブしています。
飼育員さんが安全のために、そうしたのかもですが・・



お昼頃の雪雲は晴れて、きれいな青空が見えてきました。


コメント
ララとルルの従兄弟が健在してて、何だか嬉しいですね。
父親に兄弟が、いてこそですもんね~双子だったのですね。
ララは、子だくさんだから、いつか孫や子供達の子供にも、従兄弟がいっぱい。
それにしても、ホッキョクグマは、みんなガス管が好きですね~(^^)
いくつになっても、無邪気に遊ぶんですもの~(*^^*)