
天王寺公園内ということもあり、緑もたくさんありました。
桜の花はすっかり終わってしまったかなと思いきや、
各所で、わずかに残る葉桜を見ることが出来ました。
写真は、アジアゾウのラニー博子。(今年推定46歳)
昨年、メスの春子(推定66歳)が亡くなり、現在1頭。

1982年10月30日、安佐動物公園生まれ。
背景、すぐ近くに高速道路が走っています。

同じフィールドにいるような、そんな工夫された展示になっていました。


ホッキョクグマ舎のお隣さん。

尻尾はネズミのように、長かったです。

名前の通り、耳が長く垂れ下がっています。

ネコ科も、たくさんいました。

大阪、阪神といえば、タイガース・・ということで、
力の入った展示を感じました。(^^)
センイチというのは、やはりあの名監督からでしょうか?


虎二郎(こじろう)(オス/2歳)。

おんなのこの方には、早速、ホッキョクグマの赤ちゃんの写真があります。


たくさん棲みついていました。

カリフォルニアアシカたちに、アジの給餌。



コメント
そんなに多くは行ってませんが、各地区の動物園は、いろいろ工夫なさっていらっしゃるようです。
お客様の管理もしっかりなさっているのが、旭山のような気がしています。
ゴミの散乱は天王寺が一番かなぁ(笑)
大阪の方、ごめんなさい。 でも、焼肉はおいしいです。
交通事情もいいので、街中とはいえ、たいしたものです。