
お店によっては、バラで販売されているところもあり、
その場合は、自分で計量して、値札を貼って?レジで精算するようでした。
私は、パッケージの袋も欲しいこともあり、袋入りを購入。
左の茶色のクマのパッケージには、
шоколааная фабрика ”нобосибирская” = チョコレート工場 ”ノボシビルスク”とあります。

動物の中でも、シロクマのアイテムは、そこそこあるので、何か見つかるものです。
これは、мишка на севере = 北のクマ。

まだ幼い感じのホッキョクグマの絵が書かれています。

1枚は、クッキングシートのような半透明な紙。(内側)
1枚は、アルミホイルのような銀紙。(間)
1枚は、写真の包み紙。(外側)
意外に、しっかりと包装してありました。
ウエハースが、甘さを和らげ、アクセントにもなり、おいしかったです。

キャンディ包みのチョコレートもあります。
まだ、ほとんど食べていないので、味はこれからのお楽しみ。

ソ連時代から親しまれる、おなじみのチョコレートだそうで、
どのスーパーでも、必ずたくさん並んでいました。
旅の途中、このアリョンカのように、プラトーク(ウールストール)を頭から巻いている御婦人を見かけましたが、
赤ちゃんが巻いていると、なおのこと、可愛らしいですね。




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