
目立つ場所に、目立つように並んでいたのが、「パンダのうんこ」。
「ゴリラの鼻くそ」という商品に続くような、あまり上品ではないネーミングお菓子ですが、
珍しさや、パッケージの可愛さ、面白さから、人気商品になっているらしい。
1箱 594円(税込み)


個包装はされていないので、開封したら、なるべく早めに食べた方が良さそう。
表面がカリッとして、甘く、抹茶の風味が、
なんとなく、竹の風味のようにも想像出来ます。
なかなか美味しいです。

『パンダは、主食である竹を十分に消化することが出来ないため、緑色のうんこをします。
大人のパンダのうんこの大きさは、1個約15cmで、1日平均100個近くします。
麩菓子の「パンダのうんこ」は、抹茶味をしており、
その大きさは、子どものパンダのうんこと同じくらいの1個約5cmです。』
う〜ん、確かに15cmくらいはあるかな?
それを1日100個って!
つなげたら15メートルということ?
(←上野動物園、リーリー)

色は緑というか黄色っぽかったですね。
そこらじゅうに転がっているので、ああフンなのかと気づいた次第です。
食べても、多くが排泄されていくので、どんどん食べないといけないですね。
(写真はアドベンチャーワールド・良浜・桜浜・桃浜)



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