
リラは、しばらく味わい、楽しんでいました。

ひとつしかない牛骨。
リラはアザラシアタック真っ最中だったので、独り占めしようとすれば出来る状況。
にも関わらず、わざわざリラのところまで運んできて、
それを知らせようとしていました。

あっさりララから持ち去り、早速、中身の髄を楽しみます。
ララは、あまりこの髄に執着するようなところは見ませんね。




実に、美味しい顔を見せてくれます。
片手を舐めている時は、骨を落とさないように、後ろ足で支えています。
水中トンネルがあるおかげで、その様子を確認することが出来ます。




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