
寝ているすぐ脇には、浮き球が転がっていました。
アイラがそばまで持って来たところで、一緒に寝始めたのでしょうか?
それともララが?
一時期、いろんなおもちゃを傍らに、昼寝していた頃を思い出します。

お昼過ぎまで、ずっと続くこの光景。
今日は、寝姿だけで、また明日です。
朝日が当たると同時に、少しずつ溶けて落ちていきました。
アイラはどんな夢をみているのやら。

途中から横に滑るように、降りていったキャンディ。
堀では、穴掘りを頑張っていました。
愛知県ではあまり体験出来ないことなので、
めいいっぱい雪の感触を楽しんでもらいたいもの。


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