
1月31日(火)で、とうとう展示終了となりました。
今日、タツノオトシゴたちは、皆、サンピアザ水族館へ帰っていきました。

時々、じっくり観させていただいてました。

ストローのような口で、吸い込んでいるのがわかりました。
海水の素となる粉末を溶かして作られていたそうです。
水温は24℃くらいになっていました。
1~2ヶ月生きれば、長生きな方だそうで、
繁殖もとても難しいということでした。(生まれても間もなく死んでしまうことが多いそう)
熱帯動物館内に展示されていたおかげで、
何度も観察することが出来、嬉しかったです。


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