
愛らしいことこの上ないですね。
釧路市動物園で、20年ぶりに誕生した、レッサーパンダの赤ちゃんです。



次に会える時には、どんな感じになっているかな。
飼育員さんが、人止め柵内に入り、優しく竹の葉を揺らしたところ、
赤ちゃんは、両手を広げて、めいいっぱいの威嚇行為。
逞しく、少し安心しました。
レッサーパンダらしく、元気に強く、生きていってほしいです。
ヤマアラシの針の音にも、時々驚いていたようでしたが、
そのうち、日常の音になるのかな。
レッサーパンダは、臆病な動物なので、風で揺れた草の音や、
その他、ちょっとした音にも敏感に反応しますね。


コメント
飼育員さんに威嚇しちゃったんですね、
視力あんまり良くないのかしら? それともかなりの臆病ちゃん?
両手開いて、(*”▽”)