
屋外扉が開放され、出入り自由な日中を過ごしていたポッキー。


熱帯動物館ファンとしては、1つずつ空きマスが増える度ごとに、
寂しさを感じるのです。

しなやかなネコ科たち。

体の右側の毛は乱れがちですが、左側は比較的きれい。




4月12日(火)に、羽村市動物公園から来園したばかりのサーバルキャット、
メスのエン(1歳/2015年4月3日生まれ)が、すでに隣の部屋に入居済み。
現在、馴致中のため、目隠しの布が下げられ、非展示期間。
ポッキーは高齢なだけに、心配は尽きませんが、
無事引っ越しが完了し、ポッキーが新居に慣れてくれるのを祈りたいと思います。
ちなみに、輸送檻の中で食べる馴致が出来ているので、無麻酔で移動予定です。


コメント
心配ドキドキ!
ポッキーがんばれ!!
落ち着いたかな。