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シロフクロウ「ライチ」のえっほ

(Lychee the Snowy Owl, male 2 years old, Sapporo Maruyama Zoo, 2025.08.09)
「えっほ、えっほ・・・ライチのえっほが撮れたって、伝えなきゃ♪」
しばらく前にSNSでよく耳にしたフレーズですが、シロフクロウの「ライチ」でも歩くことはよくあり、タイミングよく正面から撮れました。背中に荷物を背負ってお届けするフクロウ便みたいなスタイルですね(笑)

リラックスしている時には、片足を上げて留まっていることもあるライチ。
8月8日の指の羽はふわふわしていたのに・・・

翌日8月9日に見たら、かなり抜けていました。換羽のタイミングで見ると、地肌が見えるくらいに抜けているものです。

オスは成長と共に羽が真っ白になっていくといいますが、2歳のライチ(2023年6月21日生まれ)はまだ黒い班模様がたくさんあります。

メスのアンナ(14歳/2011年6月14日生まれ)と同居中ですが、私が見る時の2羽はいつも離れた場所にいます。今はどちらもメスのように見えてしまいますね。

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