
今の獣舎は、近年流行りの獣舎ではないかもしれないけれど、
ユキヒョウたちの息遣いや、隣同士の絡みも観られて、好きな獣舎でした。
何より、ネコ科が並ぶ事が幸せ空間だったのです。(^^)
アジアゾーンのユキヒョウ獣舎はどんなでしょう。
スタートの年から観られるので、ユキヒョウたちと一緒に、思い出を作っていきたいですね。

今年度の繁殖は、どうなるかな。


ちょっと凹んでますが、間もなく復活。

屋内収容の時は、一番動きがあって、面白い時間。

ひと足早く、アジアゾーンのそれぞれの部屋に引越しが完了しています。
自分のニオイの付いたものを持って行って、少しでも落ち着いてもらうためだそうです。


キキ姐さんとも、お別れだね。


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