
ハルニレの木に付けられた竹の葉を食べているキン。




縄がぐるぐるに巻きつけられているのは、
レッサーパンダたちが爪を引っ掛けた際、樹皮が剥がれ、落下するのを防ぐため。
吊り橋の訓練が終わり、屋内に入る時、なぜかキンがギンにアタックしていました。
屋内では、なかよく夕飯タイム。
エイタの方をじっと見ていた、キンとギン。
ギンは、キンのしっぽに、何度もマーキングしていました。
キンはすんなりと渡り、
ギンは少し後になってから、渡って行きました。
丸太を登る時、キュルルル~~~と鳴いていたギン。
応援してね!


コメント
慎重に橋を渡っていきますね。
こうして仲良しのキンとギンを見るにつけ、ポロロとマルルが二頭一緒だったらよかったのに、と思わずにはいられません。
最初の頃の飼育員さんの、ギンちゃん、おうち帰るよ~~~を思い出し笑いしてます。