
写真は、もみ次(オス)。
もみ子の次男だから、もみ次なのですが、
紅葉(もみじ)のように、きれいな赤い顔ですね。

次郎長ジュニアが亡くなったのが、2007年12月6日。
あれから、毎年12月の最初の日曜日には、次郎長ジュニアを偲び、パンが寄贈され、給餌されています。
写真は、今日の午後分。
午前も、同じメニュー(パン12kg、煮干し1.5kg)。

ペレットが導入される以前は、食パンと煮干しが、日々のメニューだったそうです。
今日は、次郎長ジュニアがボスだった時代のメニューを再現する、追悼メニューですね。

次郎長ジュニアは24歳で亡くなってしまいましたが、
中松はまだまだ、元気で長生きして下さいね。


コメント
とんぼ、ちょうちょ?少し驚きました。
食べるんですねぇ。たんぱく質かな?
上手に捕まえるんでしょうね。