
閉園の17時が近づいても、随分明るくなってきました。

その時間には間に合わず、16時30分過ぎに行くと、
なんとまだ肉が手付かずのままでした。

発情が来ると、食が落ちるといいますが、
ここまではっきりしているとは。

まずは、サブのアクバルから。
続いて、メイン放飼場のリーベとリアン。

しかし扉が開いても、入ろうとする気がなさそう。

さっき、自分の分の肉を食べたはずですが、
リーベたちが残した肉を、食べ始めました。

そろそろ終わりのようです。
今日のシジムの肉の量は、2日分以上かな?
(国内のユキヒョウたちもまた、血統の管理がされており、
今年の円山での繁殖は、見送られています。)
応援してね・・


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