
また見に行こうと思ったところで、
「エゾユキウサギの出産に伴い閉鎖」されたドサンコの森。
閉鎖が解かれたところで、確認のため足を運んだところ、
やっぱり赤ちゃんが生まれていました。
ハニーのおなかのところから、おっぱいが見えていたのが気になっていたわけです。

お父さんは、隣マスのピッコロだそうです。
もちろんおっぱいを飲むシーンを見たのも初めてでした。
しばらく、3頭の様子を観ていたら、そのうち、もう1頭の赤ちゃんも出てきました。
赤ちゃんは何頭いるんでしょうね。
(2012年6月17日撮影)

でもタロウに初めて会ったのは、2006年。
飼育下では、やはり長生き出来そうです。


写真は、6月17日のもの。
すでに半月が経っていますが、かなり大きくなってきました。


コメント
エゾモモンガのつぶらな漆黒の瞳が可愛いですね・:*:・(*´∀`*)・:*:
毛もふかふか・お肉もぷにぷにでさわり心地が良さそうですね♬♫♬♪
もりはむさん
顔の半分くらいはありそうな、大きな瞳ですよね。
ずっと観ていても飽きないかわいさです。