
午後から、雪が強まり始め、一時は霰のような粒も舞い降りて来ました。
最後にもう一度だけ、大通会場をぐるりと巡ってきました。

今年は、解けることなく、最終日まできれいな状態で見られました。
毎日の管理も、大変だったことでしょう。

最終日の今日くらい、並んでみようと、最後尾に付き、
待つ事20分くらい。

で、いただいたのが、↑こちら。


ニベアは、1911年にドイツで発売されてから、今年で100年。
記念の年だからこその、嬉しい企画だったのでしょうか。
過去の限定ニベア缶も見ましたが、毎年発売されていたんですね。
しろくま(ニベア)の缶の年もあったようです。

←最後に、もう一度、背後から撮ってきました。(笑)
雪まつりの雪像は、明日の朝から解体が始まるのですが、
どの雪像も素晴らしい作品故に、名残惜しく思います。
近年は、規模が縮小される傾向もありますが、
来年以降も、札幌の雪まつりが続くといいなあと思います。


コメント
ニベアのポーチ良いですね♡
欲しいですっ\( Ö )/