
昨年から足の治療のため、動物病院で過ごしていたシロフクロウのアンナ(メス/15歳)がフクロウとタカの森に戻り、展示再開となっていました。よかった、よかった。

手前がアンナ(メス)、奥の高い場所のとまり木にいるのがライチ(オス)。
手前にも新たに階段やとまり木が設置され、観覧しやすい位置に留まれるようになっていました。

ライチ(オス/2歳)の現在の羽の模様。幼いのでまだ少し黒色部分がありますが、成長と共に白い羽になってくるはず。今年の6月で3歳になりますが、変化が見られるでしょうか?

昨年から足の治療のため、動物病院で過ごしていたシロフクロウのアンナ(メス/15歳)がフクロウとタカの森に戻り、展示再開となっていました。よかった、よかった。

手前がアンナ(メス)、奥の高い場所のとまり木にいるのがライチ(オス)。
手前にも新たに階段やとまり木が設置され、観覧しやすい位置に留まれるようになっていました。

ライチ(オス/2歳)の現在の羽の模様。幼いのでまだ少し黒色部分がありますが、成長と共に白い羽になってくるはず。今年の6月で3歳になりますが、変化が見られるでしょうか?
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