
時間経過と共に、徐々に動きがよくなる2頭。
広いスペースの中で、いろいろな行動を見せてくれました。
リアンは、何かに驚いたのか?
高い岩場から、いきなりジャーンプ!
これから、何度でも見てみたい、ニャンパラリン。(笑)


一度上がってしまえば、ヒョイヒョイッです。
先住人のアクバルは、雪の中を歩き回る回数が少なかったので、
まだ雪深いところがたくさん残っています。

リアンがじゃれつき、背中の上に乗ったら、怒られました。
リーベに本気で怒られると、シュンと大人しくなるリアンです。

こちらもまた動きがよく、ひとりで、テンション高めに跳ね回っていました。
それを、隣のリアンが眺めていることも。

アクバルにとっては、初めての屋内展示場。
ガラス面前を往復しながら、リーベ・リアンを見ていました。
檻越しに、隣のシジムと挨拶を交わすリーベは、とても友好的に見えます。
シジムの方は、スリスリしなかったようで、そのまま下に降りました。
岩場を下から覗ける場所にも、よく姿を見せてくれました。
ユキヒョウたちが落とす雪を浴びることが出来ます。(^^)
「リアン♪」と声をかけると、覗きこんでくれるかも・・・


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