
得意の季節が訪れ、イキイキと過ごしているユキヒョウたち。
屋外のメイン放飼場で、よく鳴き声をあげていたシジムです。

メイン放飼場の中央に立っている木ですが、
根が切れてしまったのでしょうか?
春夏になっても葉が出ることがありませんでした。(9月)




肉の部分は、と~っても細いですね。
レッサーパンダのしっぽも、換毛の時などに見ると、
ネコみたいだなあと思った事があります。



3ヶ月で、ほとんど気づかないまでに伸びました。
最近、またよじ登りを見せてくれるようになった、シジム。


たくさん遊んでほしいと思います、
高いところの檻もよじ登っています。
冬といえば、ユキヒョウたちの繁殖シーズンでもありますが、
今年の繁殖もお休みの円山です。
応援してね!


コメント
待ってました、ユキヒョウ物語!!
遠く離れた円山のユキヒョウ達の近況を知ることが
できるのも、MAYUさんのブログのおかげです。
これからも楽しみにしています。^^
猫のような鳴き声なんですね。
ユキヒョウのしっぽって細いんですね。モフモフな感じがとてもよくわかりました(^o^)
雪がいっぱいで本当に楽しそう。
多摩のユキヒョウは初めて見る大雪にびっくりした個体もいたそうで💦、、
さすがにシジムは雪を満喫してますね!
大雪は本当に大変ですね。。
初めて北国のご苦労が少しだけ体感した気がします。