
アフリカゾーンの屋外は、他の動物たちの姿が見られる作り。
高い場所で休みながら、時々チラリと見ているようです。


屋内にいる時間のほとんどは、この高い場所にいるリッキー。
角で寝ているか、往復歩きしているか。

リッキーが歩くガラス面をみても、たくさん毛がついています。

毎日歩いているせいで、柱もすでに茶色くなっています。


でもなぜか手をつけません。
お腹が空いていないのか?何か気に入らないのか?
往復歩きしつつ、少し考えるように、チラリと肉を見下ろしました。(写真)
と思ったら、内臓部分をペロペロ舐めただけで、また歩き始めました。
今度は、モリモリ食べる様子を見たいな。
ティモンと暮らしていたころの、安心感、安定感を思い出すと、
どうしても、オスとしての張り合いが薄らいだように、見えてしまいます。
ティモンが亡くなったばかりで、私の寂しさは募りますが、
リッキーのことを思えば、近い将来、お嫁さんが来ればなあと思います。
嬉しいです!
よろしくお願いします。


コメント
先週末リッキーイキイキと鶏肉も馬肉も全部しっかり食べてました。安心ですよ(^^)